四季の酒旅

日本各地の名醸地を旅して、その季節ならではのご当地グルメと名酒の食べ飲み歩き記事。 訪問地では日本酒とグルメに加えて、海・山・花などの絶景と温泉を巡ります。

四季の酒旅

深い森に抱かれた幻の橋タウシュベツ川橋梁と錦繍の大雪高原温泉沼の旅

今回の酒旅は、まさに錦秋の秋の旅決定版とも言うべき、奥深い大雪山の懐に抱かれた『大雪高原温泉沼』に映るシンメトリーの紅葉絵巻。 そして静かな東大雪の湖に浮かぶ、今にも崩れ落ちそうなノスタルジックな鉄道遺産『タウシュベツ橋梁』を紹介します。
四季の酒旅

紺碧の笹川流れと村上のサケと名酒の旅!

塩引き鮭 日本酒ファンの皆さん、酒旅ファンの皆さんこんにちわ! 前回の道北のウニと最北の酒蔵の記事、いかがでしたか? さて今回は、比較的近場な新潟は村上の酒とサケを訪ねた夏の酒旅を紹介します。 『酒とサケの組み合...
四季の酒旅

道北の初夏に咲き乱れる花々と旬のウニを求める酒旅

今回の初夏の酒旅は、礼文利尻の高山植物と最北の酒『国稀』や『上川大雪』。 そして『エゾバフンウニ』や『甘エビ』など旬の海鮮を求めての酒旅を紹介。 さらに、道北の定番観光スポット『青い池』や『四季彩の丘』の絶景ポイントを巡りました。
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四季の酒旅

吉野山の雄大な桜景色、日本人ならば一度は見に行きたい!

天下の桜名所『吉野山』は、世界遺産の金峯山寺や吉水神社、如意輪寺などを巡りながらの桜巡業。 そして山道に入れば、シロヤマザクラの輪舞に酔いしれながら至高の時間が過ぎます。 雄大な桜景色を眺めながら、柿の葉寿司をほお張れば、もう心は万葉人でしょうか。
四季の酒旅

京都のあでやかな桜とモダンな奈良酒を楽しんだ酒旅!

京都のあでやかな桜旅は、嵐山、平野神社、府立植物園、インクライン、醍醐寺そして東寺と巡りました。 さくら100選の醍醐寺と圧巻の東寺ライトアップには心を打たれ、夜のお酒はモダンな奈良酒を楽しんだ酒旅でした!
四季の酒旅

奈良の古寺巡礼とモダンでフレッシュな奈良酒を楽しんだ酒旅!

奈良・京都の酒旅1日目は、薬師寺・唐招提寺、法隆寺の古寺巡礼とモダンでフレッシュな奈良酒を楽しみました。仏教の黎明期の国宝の木造建築物や仏像、そして日本酒発祥の地である今の奈良酒をいただき、古都奈良のいい思い出となりました。
冬の酒旅

101蔵参加の『TOKYO SAKE FESTIVAL2021』でIWCチャンピオン酒を飲んできました!

101蔵参加の『TOKYO SAKE FESTIVAL2021』で、歴代IWCチャンピオン酒や各地の美味しいお酒を沢山飲んできました。 そこでトラマサが選んだ利き酒ベスト5は『御湖鶴』『作』『羽根屋』『紀土』『福小町』でした。
四季の酒旅

新米を仕込む寒梅酒造見学と、錦秋の鳴子峡・最上峡を巡る秋の酒旅!

新米を仕込む宮城の寒梅酒造見学と、日本三景の松島、錦秋の鳴子峡・最上峡を巡る秋の酒旅を紹介します。 そして最上川や北前船の船運で栄えた港町・酒田の酒蔵と米倉庫を巡り、古来からの米と日本酒が作り上げた町の風情を楽しみます。
四季の酒旅

刻々と色を変える秘湖オンネトーと雄大な美幌峠の絶景旅

道東の旅4日目は、道東開拓の一翼を担った博物館網走監獄で歴史を学びました。そして刻々と色を変える秘湖オンネトーと雄大な屈斜路湖を望む美幌峠の絶景。今日のグルメはお昼は北海道の本格的なおそば。そして締めは、肉汁溢れる美幌牛の焼肉で大満足の旅でした。
四季の酒旅

断崖絶壁の知床クルーズと神秘的な知床五湖、オホーツクのグルメを堪能する旅

世界自然遺産の断崖絶壁の知床クルーズは、最果て感満載です。そして周囲の深い森や知床連山を映す知床五湖は、いつの季節も知床を代表する景観です。オホーツクグルメは網走『五十集屋』で、女将さんが焼いてくれる炉端焼きを堪能します。
四季の酒旅

最東端の岬目指すシーサイドドライブと根室原野を巡る海鮮グルメ旅

根室最東端の岬を目指すシーサイドドライブと根室原野を巡るグルメ旅を紹介します。 グルメの目玉は根室の花咲カニと回転すし。 そして日本最東端の東根室駅や旧標津線の鉄道歴史遺産を訪ねます。 さらに道東の名湯養老牛温泉やウトロ温泉を紹介します。
四季の酒旅

エキゾチックな海岸美の種差海岸と陸奥八仙・酒蔵見学の旅

エキゾチックな海岸美の種差海岸と陸奥八仙・酒蔵見学の旅を紹介します。 種差海岸は岩礁と砂浜、松林と高山植物の植生は日本でも数少ない絶景ポイントです。高山植物が咲き乱れる『花の渚』を歩いた後は、陸奥八仙の飲み比べをして港町風情を楽しみましょう。
四季の酒旅

水鏡に浮かぶ只見川霧幻峡の渡しの絶景と会津坂下の酒蔵巡り

奥会津、水鏡に浮かぶ只見川『霧幻峡の渡し』の絶景と、鉄道フアンのあこがれの絶景スポット『第一只見川橋梁ビューポイント』への旅を紹介します。 小舟で向かう霧幻峡には静かな時間が流れ、水鏡に映し出される幽玄な日本画の世界が展開されます。
四季の酒旅

仏が浦のエメラルド色の海と八戸の海鮮と地酒を巡る旅

下北半島仏が浦の灰緑色の奇岩とエメラルド色の海は、夏なればこその絶景です。そして夏のグルメは、ウニと鮪ですね。 下北の港の温泉『下風呂温泉』は海の男の熱湯で最高です。 夜は、八戸の海鮮居酒屋『さめ八』で地物の肴と地酒を堪能しました。
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